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・・・・・月一回木曜日 20名まで

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東洋医学 通気療法科
自律神経の調整・免疫力の増強
奇経のツボを利用し気功を合わせ、整体マッサージをプラスした新しい治療法です。
疲れたあなたの心と体をサポートします。
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私達の身体には、ツボというものがあります。 このツボは、針で刺す、揉む、さするなどの刺激に良く反応しますが、実は「金属の接触」という刺激によっても鋭く反応することが分かっているのです。
昔から鍼灸の中に、手足の一対のツボを使って、しかもそのツボを同時に刺激すると、瞬間的に症状が緩和すると言うツボ療法があります。これが「奇経療法」という療法です。中国4千年の智恵は体験的に自律神経の働きを知っていたのかもしれません。
この原理を利用して、手足の1対のツボに磁気バン(金属)を張り、その「経絡」の「気の流れ」を良くして施術効果を出そうというのが通気療法なのです。つまり通気療法は、長い鍼治療の効果と「気の流れ」を調整するという「気功法」の知恵を合わせもった療法なのです。 |

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骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷が原因の腰痛、背痛、肋間神経痛、肩・首の凝りと痛み、四十肩、五十肩、手首・足首の痛み、
腱鞘炎、股関節の痛み、便秘、顔面神経痛、手足のシビレ、膝・肘の痛み、脛の痛み、 頭痛、耳鳴り、目の痛み |

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通気療法で使うツボはたったの8つ
鍼灸では365あるとも言われるツボですが、通気療法で使うツボは手のツボ4つ、足のツボ4つの8個しかありません。ですから誰でも簡単に覚えられるのです。 これを奇経八脈といいます。

通気療法のツボは対にして使う
普通、ツボは1個で刺激する場合が多いのですが、通気療法では必ず対にして使います。気の入口と出口を刺激するとイメージしていただくと分りやすいかもしれません。ですから、ツボは8つですが対にすると4パターンしかありません。非常に簡単なのです!
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通気療法の基本的な治療手順
| 1. |
手のツボと足のツボ(症状で決まっている)にエレキバンを貼る。 |
| 2. |
痛みのある場所を調べ、エレキバンを何個か貼る。 |
| 3. |
痛みのある場所にテープを6本貼る。(貼り方は決まっている) |
| 4. |
手と足のエレキバンに「通気コード」の両端を約1分当てる。 |
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